【投稿】旦那を寝盗られた仕返しに…

yomimono0721

「息子の友達1●才を夜這い」
育児もひと段落した妻たちは徐々に性欲が復活してくるのだが、相変わらず旦那とはセックスレスで欲求不満は爆発寸前。そんな時に息子の友達の思いもよらない大きなチンポを見て禁断の欲望が湧き出てしまった…何も知らない少年の愛くるしさを知ってしまい、益々欲望は止まらず禁断の世界に足を踏み入れていくのだった。

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■ 莉々子(39歳) 専業主婦

39歳の専業主婦です。
半年前に私が不整脈で3日間入院していたときに短大時代から親しかった友人に旦那を寝盗られました。

彼女はバツイチで昼は派遣で事務をして、夜はスナックで働きながら息子と2人で暮らしていました。
私が入院しているときに夫をスナックに誘って、お店が終わった後にどうやら関係を持ったようでした。
スナックのママも顔見知りでママから彼女が私の夫と寝ちゃったとあっけらかんに告白したと聞いたんです。

私はすぐさま夫に詰め寄ると、土下座して謝ってきたのでママに聞いたことが本当のことだったんだと確信しました。
夫とは離婚も考えましたが、まずは彼女に復讐しようと考えました。
短大時代からの付き合いで彼女がバツイチになったときにはいろいろと面倒も見てあげたのにこんなことされたかと思うとムカついて夜も寝れませんでした。

彼女が一番大事なモノはなんだろ?一番困らせることは何だろ?と考えた結果…受験を控えてる息子を誘惑することにしました。
バツイチになって金銭的に苦しい彼女も息子だけにはお金を掛けてしました。
中学生2年から進学校の高校受験に備えて予備校にも通わせていましたから…。

ちょうど現在、息子は中学3年で今年受験で追い込みシーズンで頑張っているときなので復讐するには今しかありません。
息子が学校から帰って来る途中で待ち伏せして声を掛けました。
「拓ちゃん、おかえり…。美味しい和菓子買ったんで、ウチに寄ってお母さんに持って行ってあげて…」
「あ、おばさん…。はい、ありがとうございます」
こんな感じで息子は何の疑いもなくウチに寄って行きました。

「お茶でもどう?時間あるでしょ?」
と部屋にあげました。
私はコーヒーを入れながら
「受験勉強どう?ストレス溜まるでしょ?拓ちゃんは彼女っているの?」
と質問しました。

「受験生だし…彼女なんていないですよ」
「じゃあ、若いしストレス発散するの大変ね。ムラムラすることもあるでしょ?でも女の子と付き合ったりしたことはあるんでしょ?」
と真剣な顔をしてまたも質問しました。

「え、いや、俺まだ女の子と付き合ったことないですよ」
と答えてきたので、即座に
「え、じゃあ…拓ちゃん童貞なの?」
とさらに突っ込んで聞いた。

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「え、あ、ま…まぁ…」
と俯きながら頷いた。
私は彼の横に座って耳元で
「じゃあ、セックス…セックスしてみたいでしょ?」
と優しく囁いた。

息子はビックリして、私のほうを見た瞬間、キスをして舌を捻じ込んだ。
そのままズボンの上から股間を触るとすでに硬くなった棒状のモノを発見した。
私はソファに座ってる彼の股間の前に膝をつき、ズボンのベルトを外し、いっきにズボンをトランクスを引きずり下ろすと勢いよくピョンとおちんちんが飛び出してきたので、そのまま咥え込んだ。
「え、ちょ、おばさん…ちょっと…」
彼は腰を引き逃げようとしたが、そのまま咥え込んでジュポジュポしゃぶってあげてると
「うあぁぁっ!!」
と声を上げ、私の口の中で射精してしまいました。

私は口の中に射精された精子を手のひらに出して、彼に見せながら
「ほら、いっぱい出たね。溜まってたんだ。気持ちよかったでしょ!?」
と言いティッシュで手を拭きました。

「ほら、自分ばかり気持ちよくならないで、おばさんのも気持ちよくしてちょうだい」
と私は上半身裸になり、息子の顔にFcupの垂れた乳房を押し付けました。
彼は戸惑いながらも、赤ちゃんみたいに乳首に吸いついてきました。

「ほら、もっとちゃんと舐めて…」
レロレロ、チュパチュパ、チュウチュウ音を立てながら、彼はほんと赤ちゃんみたいに一生懸命乳首に吸いついてきました。
「あぁ…そう…、おっぱいも同時に揉みながら舐めてちょうだい」
彼は乳首に吸いつきながら、両手で私の垂れたおっぱいを持ち上げるように揉みしだきました。

「拓ちゃん、童貞じゃまだ女の人のオマンコ見たことないでしょ!?」
と言って私はソファに横になると足を開いて指でアソコを拡げました。
すでに私のアソコはオツユが溢れ濡れているのがわかりました。

「ほら、ここのちっちゃなお豆がクリトリス、男の人のおちんちんなの。ここ舐めてみて…」
彼は言われるがままにクリトリスをベロベロ舐め始めました。
「あぁ、そう…拓ちゃん気持ちいいわよ」
そしていよいよ
「そしてね、ここにおちんちん入れてお互い気持ちよくなるのがセックスなの。拓ちゃん、おちんちん入れたい?」
と聞きました。

すると彼は素直に頷きました。
見るとさっきフェラでイッたばかりなのに彼のおちんちんは垂直にそそり立っていました。
「じゃあ、おばさんがリードしてあげるから、拓ちゃん横になって…」
彼を寝かせると、私は彼に跨ってゆっくり腰を落としました。

「はぅ…、お、おばさん…」
顔にとっては産まれて初めての今まで体験したことのない快感だったのでしょう。
「拓ちゃん、どう?気持ちいいでしょ?」
と私は膝を立ててゆっくりおちんちんを出し入れしました。

さらに腰を激しく動かすと、彼も自然と腰を突きあげるようにして
「お、おばさん…、出ちゃう、出ちゃう…」
と私の中でイッてしまいました。

こうして彼の童貞を奪うことに成功しました。
中学3年生ってほんとに回復が早いので、さらに正上位でもう1回しました。
終わった後、お互いソファで抱き合ってると、急に彼が、
「あ、もう予備校の授業終わちゃう」
と言って慌ててました。

どうやらその日は予備校の授業を欠席するはめになったようでした。
帰り際にイケナイことをしてしまったという自己嫌悪になっていた彼に和菓子を持たせ、
「これで今日から拓ちゃんも立派な大人の男になったよ。どう?気持ちよかったでしょ?またセックスしたい?」
と聞くと意外にも彼は素直に頷きました。

どうやらセックス快楽にどっぷりハマったみたいで、それ以降学校が終わると私のウチに寄っていいいかメールをして来るようになりました。
焦らしながら、溜めに溜めてのセックスでさらに快感を覚えてしまい、いっきに成績は急降下。
勉強どころではなくなり、いつもセックスのことばかり考えてると私に打ち明けるほどになっていました。

そしてこの春、彼は第1志望の高校受験にし、さらに第2希望、第3希望も失敗、すべり止めの高校にどうにか受かったようでした。
さすがに旦那を寝盗られた仕返しとは言え、直接関係ない彼がここまで受験に失敗すると思ってなかったので、可哀想になり私もかなり自己嫌悪になりましたが、お詫びも兼ねてもうちょっと彼にセックスのよさを教えてあげようかなと思っています。

【完】

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